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おすすめポイント目標はエリアNo.1クオリティ。総合不動産グループのメリットを最大活用
会社名 株式会社モリモト
所在地 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング14F
電話番号 0120-055-521
代表者 森本浩義
設立 1983年7月
資本金 100百万円
業務内容 不動産分譲事業(分譲マンション・一戸建)、不動産サービス事業、不動産仲介事業、収益不動産開発事業

家づくりにおいて、クオリティの高さにこだわりたいのは当然のことです。建築に対するコンセプトが明確であり、土地の選定から建築までをワンチームで対応できる一貫体制のハウスメーカーのほうが、よりクオリティの高いものを提供してくれます。

総合不動産グループ会社による包括的な提案と高い品質で評価されているのがMORIMOTOです。この記事では、MORIMOTOがエリアNo.1のクオリティを提供するために大切にしている考えなどをまとめました。

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MORIMOTOの特徴①一貫体制でクオリティを高めている

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MORIMOTOでは「個性が創る。住まいを創る。」というコンセプトが掲げられており、そのコンセプトを貫くことこそが、開発のクオリティをさらに高めることであると考えられています。その土地でしか成立しない建物を創る、そのエリアにおいてあらゆる面でクオリティがNo.1の建物を創る、これがMORIMOTOで大切にされている「ものづくり」の考え方です。

クオリティの高い家づくりにおける、MORIMOTOの強いこだわりが垣間見えます。従来の建築会社では、工程ごとに提携している他社が介入するケースが一般的です。多様な人間が関わると煩雑になり、連携が取れない恐れも少なくありません。

しかしMORIMOTOでは土地の入手段階から、企画、マーケティング、開発がワンチームの一貫体制で進められています。内容が洗練されつつ開発可能なコンセプトを成立させるために、ひとつのプランがワンチームで、立案から定着まで作り込まれます。

そのため、高いクオリティでの開発が可能となっているのです。モリモトグループは分譲マンションの開発デベロッパー、一戸建て開発デベロッパー、マンション管理会社、不動産流動化会社の、不動産関連企業4社の集合による総合不動産グループ企業です。

それぞれの強みを活かしあってシナジーを発揮できている企業だといえます。不動産業界を取り囲む環境も変化が早いですが、変化に適応しつつ、MORIMOTOにしかできない提案やデザイン、開発、商品企画が日々進められています。

その根底にあるのは、独創性と独自性、付加価値の創造です。この考えがグループ会社に浸透していることも、一貫体制で高いクオリティが担保されているゆえんです。そのためMORIMOTOが提供する物件は、唯一無二のオンリーワンだと称されています。

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MORIMOTOの特徴②入念な品質管理が徹底されている

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ワンチームで高いクオリティを提供していると先に述べましたが、口でいうほど簡単なことではありません。さらに、高いクオリティを保ち続けるためには何かしらの基準となるものが必要です。そこで設けられたのがMORIMOTO独自の企画と仕様書です。

この企画と仕様書を元にして、建物はもちろん、地盤、使用される部材、インフラと、徹底的にチェックが行われています。住まいには安心と安全が担保されていることが当たり前のように感じられますが、実際には細かい部分のチェックが徹底されていることで成り立っているのです。

施工中の段階ごとに緻密な巡回調査を行うなど、入念な品質の管理を徹底しています。細かく行き届いた品質管理が、高いクオリティを保ち続けるためのポイントに繋がっています。そういった小さな部分を抜かりなく、丁寧に、徹底されていることこそが、MORIMOTOのもつ最大の強みだといえます。

MORIMOTOの特徴③エリアNo.1という意識で土地の有効活用にチャレンジ

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これまで都心、城南、城西、川崎、横浜を中心に事業展開してきたMORIMOTOは、各エリアにおいてNo.1となることにこだわってきました。今後はさらに、エリアNo.1を強く意識することで「住まいの文化」という観点から、都市の空間そのものを考えて、住宅、社会資本、ストックの開発というものも視野に入れた土地の有効活用にチャレンジしていく考えを持っています。

これも、総合不動産グループ企業であるMORIMOTOだからこそチャレンジできることだといえます。持続可能な社会の実現は各企業の果たすべき責任のひとつとして考えられるようになって久しいですが、SDGsやCSRの観点からいっても、総合不動産グループによる土地の有効活用はとても大切なことです。

エリアのNo.1になるということは、それだけ地域住民はもちろん、環境にも優しい取り組みにつながると考えられるため、MORIMOTOの取り組みからは目を離せません。

MORIMOTOの特徴④デザイナーや建築家とのコラボレーションを実現

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MORIMOTOが大切にしているものづくりの根底には、デザインがあります。しかし、デザインといっても、表面的なものや装飾的なことだけを指すわけではありません。建物に住む人や、働く人、利用する人が誇れる、快適な暮らしや活動ができること、そういった快適な住環境を提供することを大切にしたい、というのがMORIMOTOのデザインに対する考え方です。

住環境や、立地環境はそれぞれ異なるうえ、場所や階数、向きや広さなど条件もさまざまな中で、その違いを一つひとつ、しっかり確認しながら間取りをプランニングしてくれます。それがMORIMOTOの住まいづくりの基本といえるでしょう。

また、MORIMOTOが提供する建築のデザインにおいては、さまざまなデザイナーや建築家とのコラボレーションが実施されています。さらに、創られた建物をステージとする人々が、自分らしく過ごせるよう入居後のサービスまでもデザインしているのも特徴といえるでしょう。

まずは公式サイトから問合せしてみよう!

MORIMOTOでは土地を入手する段階から、企画、マーケティング、開発がワンチームとなって参画することで、洗練されつつも実現可能なコンセプトを成立させています。あらゆるクオリティにおいてエリアNo.1となることを強く意識しており、都市の空間、住宅、社会資本、ストックの開発で土地を有効活用しようとしています。

また、ワンチームで高いクオリティを出し続けるための入念な品質管理体制が整っていることも見逃せません。ものづくりに対するこだわりが強く見られるMORIMOTOでは、デザインも表層的な装飾的なもので終わることなく、生活のしやすさや快適さなども考慮しています。興味がある人は、ぜひ公式サイトより問合せしてみてください。

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会社名MODEL CODE(プロムスタイル)プラウドシーズン(野村不動産)リーフィア(小田急不動産)スウェーデンハウス MORIMOTO 
特徴「丁度いい家に出会える」経済・デザイン・機能のバランスが取れた提案街全体を考えたデザインで、時代を経ても資産価値の高い家を提案してくれる家づくりは街づくり。家だけでなく周辺環境の整備やコミュニティの創造もブランドコンセプトは、北欧式の「世代を越えて住み継ぐ家づくり」目標はエリアNo.1クオリティ。総合不動産グループのメリットを最大活用
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