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おすすめポイント家づくりは街づくり。家だけでなく周辺環境の整備やコミュニティの創造も
会社名 小田急不動産株式会社
所在地 東京都渋谷区初台1-47-1
電話番号 0120-09-8656
代表者 五十嵐 秀
設立 1964年12月16日
資本金 21億4,000万円
免許番号 ・宅地建物取引業者:国土交通大臣(14)第1168号
・一級建築士事務所:東京都知事登録第9940号
・特定建設業者:東京都知事許可(特-30)第41317号
・第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第1243号

家自体の性能や設備は、住まいについて考えるときに大切なポイントです。しかし家周辺の環境や街、地域との関係性も重要となります。長く住む家ならば、なおさら大切なことだといえるでしょう。

小田急不動産の分譲住宅リーフィアは、住まい環境を充実させるための取り組みや工夫が評判を呼んでおり、家づくり、街づくりに特化しています。この記事では、そんなリーフィアのこだわりやサービスの特徴についてまとめました。

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リーフィア(小田急不動産)

家づくりは街づくり。家だけでなく周辺環境の整備やコミュニティの創造も

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リーフィアの特徴①掲げる「4つの約束」

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リーフィアという名前には、その名の由来であるLEAF(葉)の4文字それぞれに、住まいづくりと街づくりへの特別な4つの約束が込められています。

Lifetime

Lifetimeは、長い人生において家が「ずっと居たい空間」となることです。リーフィアでは「ずっと居たい空間」を安心でき快適で上質なやすらぎのあるものと定義し、それらを実現するため、独自の設計・施工指針が設けられています。この設計・施工指針に基づいて設計された建物が、求める品質基準を満たしているかどうか、徹底的に検証されて家づくりがスタートします。

Environment

Environmentは、豊かな自然がいつもそばにあることです。リーフィアでは、地域の自然環境や暮らしの風景にふさわしい植栽の計画が大切にされており、敷地内の庭やアプローチ沿いの空地などに樹木や草花が植えられます。

また、ただ植栽するのではなく、配置のバランスやメンテナンスについても配慮がなされているため、住まいや街に違和感なく溶け込んでくれます。日常に自然を感じられることで、より一層家への親しみが湧いてきます。

Amenity

Amenityは、機能性と心地よさを両立させることです。リーフィアが推進する住まいづくりでは、法令を遵守した規格はもちろんのこと、リーフィア独自の500以上のチェック項目を持つ設計基準のもとで進められます。

各部屋、それぞれの設備のサイズ、仕様、施工方法に至るまで、確かな品質と機能性にこだわることで「心地よさ」を感じられます。

Fammunity

Fammunityは、家族や地域のふれあいが生まれる、ゆるやかなつながりを創造していることです。リーフィアでは、地域のコミュニティにおける「ゆるやかなつながり」を創造する取り組みも進められています。

そのひとつが、リーフィア南大沢ガーデンズ小田急街区の「GARDENSHOUSE」です。この集会所には地域住民が集まり、毎日を楽しみながらも万一に備えられる、ふれあいの創造拠点となっています。リーフィアでは、今後も住まいや地域に合った多様なコミュニティのつながりを生み出していく予定です。

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リーフィアの特徴②オーナーの想いを叶える品質へのこだわり

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家に求められる機能や設備などは、時代はもちろん、環境やライフスタイルによって変化し、住む家族によってもニーズは異なります。リーフィアでは今本当に求められているものは何かを明確にするため「想いカタチ.ファクトリー」が作られました。

豊かで上質な暮らしを生み出すためのアイデアや考えをカタチにするためのサービスです。また、商品開発に向けたエリアワークショップが随時開催されていることもリーフィアならではの特徴といえます。

ワークショップでは、小田急不動産の社員と地域に住む人々を交えてのグループインタビューが実施され、実践したい暮らし、あったらいいなという機能や設備、大まかな計画コンセプトに対しての魅力と改善点などが話し合われます。ワークショップで出たアイデアや要望、意見を踏まえて最終的な商品計画へ反映され、顧客の目線にたった住まいが実現されているのです。

住民の声が家づくりや街づくりに反映されているのであれば、住む人々が家や街に愛着を持つのは必然といえます。顧客の想いをカタチにする、想いを叶える品質へのこだわりは、リーフィアの家づくりにおける熱意を感じられます。

暮らしにまつわる賢いテクニックを提案してくれる

リーフィアの「想いカタチ. ファクトリー」では暮らしを豊かで素敵なものにするために、顧客の想いを具現させた住まいづくりの提案をしています。たとえば「ハコセツ」では、手間を掛けずモノを上手に収納するためのコツを紹介しています。

ほかにも、働き方改革や新型コロナウイルスによる影響でテレワークが増えた昨今にぴったりな、暮らしと仕事を両立させるための方法を提案している「ウチBiz」などを掲載しています。ワンステップ上の暮らしを実現したい人は、リーフィアの公式サイトに掲載されている「想いカタチ. ファクトリー」の特設ページをチェックしてみてはいかがでしょうか。

リーフィアの特徴③入居後の手厚いアフターサービス

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リーフィアは品質の高さに定評があることと、オーナーの快適な住まいを提案してくれることが分かりました。さらにリーフィアでは家が完成したあとも、顧客が安心して住み続けられるためのアフターサービスが手厚いのも特徴です。最後に、そのアフターサービスについて紹介しましょう。

定期巡回

家の引き渡しから、3か月後、1年後、2年後の合計3回にわたり、住んでいるオーナーへ不具合についてヒアリングがなされます。もし、不具合があるようならば、迅速な対応を施してくれるため安心です。

個別対応

もしも万が一緊急を要するような不具合が発生した場合、小田急不動産がオーナーからの連絡の受付、施工会社への指示、対応の完了確認までを一貫して行ってくれます。専門のスタッフによる対応のため、安心して任せられるでしょう。

継承制度

一定範囲内ではあるものの、顧客が小田急の仲介で住宅を売る際に所定の条件を満たすと、アフターサービスを次に住む顧客へ継承できます。次に住む顧客にとっても安心を感じられるサービスです。

保証期間

アフターサービスの保証期間は部位や設備によって異なり、建物で最も重要な部分の基礎や構造躯体、雨漏りについては10年の保証となります。そのほか、白蟻による損傷は5年、土地に関するもの、水道・電気などのインフラに関する配管や配線などは2年、また機器の作動不良や植栽の枯れは1年となっています。

まずは公式サイトから問合せしてみよう!

リーフィアでは、長く居たいと思える空間づくり、緑を感じられる家づくり、機能性と心地よさの両立、地域とつながりを感じられるコミュニティづくりの4つが大切にされています。家を購入する際は家の設備や性能だけに目がいきがちですが、長く住むことを考えると、リーフィアが提案してくれるポイントも大切です。

上記の4つをバランスよく提案してくれるため、リーフィアの家は安心して長く住めるようになります。公式サイトから電話やメールでの問合せが可能となっているため、興味がある人は確認してみてください。

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