プラウドシーズン(野村不動産)の画像2

おすすめポイント街全体を考えたデザインで、時代を経ても資産価値の高い家を提案してくれる
会社名 野村不動産株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿1-26-2
代表者 松尾 大作
設立 1957年4月15日
資本金 20億円(2021年4月1日現在)
業務内容 マンション分譲事業
戸建分譲事業
投資・開発事業
ビルディング事業
建築・設計事業
資産運用事業 など

野村不動産が提供している一戸建て事業「プラウドシーズン」のコンセプトは「人・街・時代の資産として残る住まいづくり」です。

立地の選択から地域の特性に沿った街並みやインフラの整備、家の設備仕様が熟考され、資産価値の高い家づくりと街づくりが進められています。この記事ではプラウドシーズンが大切にしている5つの価値を中心に、こだわりなどをまとめました。

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プラウドシーズン(野村不動産)

街全体を考えたデザインで、時代を経ても資産価値の高い家を提案してくれる

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プラウドシーズンの特徴①追い求める「安心と安全」

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プラウドシーズンが追求している5つの価値のうち、1つ目は「安心と安全」です。土地の選定から建設、アフターフォローに至るまで一貫体制が整えられており、それぞれの分野におけるエキスパートが連携しているため高品質な家づくりが担保されています。

土地の選定では厳しい基準が設けられており、利便性や歴史などの観点も踏まえたうえで土地が取得されています。永住にふさわしいとされる土地が取得されているため、家を建て住む人にとっても安心できるでしょう。

建物自体も耐久性にこだわりがあり、耐震性に優れた2×4工法、強度と防湿性を高めた鉄筋スラブ一体型基礎などが取り入れられています。耐震等級2の取得や第三者機関からの評価もあり、安心の住宅ローン「フラット35」を組むことも可能となっています。

また、防犯対策としての最新セキュリティシステムの導入や防犯につながる「CPTED(防犯環境設計)」という考え方を基盤にして街づくりが推進されているのもプラウドシーズンの特徴です。

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プラウドシーズンの特徴②追求される「機能性と心地よさ」

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プラウドシーズンでは設計部門と営業部門の担当が集結して行われる「プロジェクトチームミーティング」を通じて、オーナーの要望に沿った家づくりが進められています。実際に、日々の暮らしを豊かにしてくれる空間として、庭やテラス、バルコニーの提案や、機能性の高い収納スペースの提案などにも定評があります。

家族構成やライフスタイルの変化にも対応できるようなカスタム可能な収納スタイルなどもあり、子どもの成長に合わせて変えていけるのはメリットといえるでしょう。キッチンも使いやすさと、見た目の美しさを両立させられる設備を提案してくれるため、オーナーのニーズに沿って選択できるようになっています。

さらに「カスタムメイドシステム」で住戸プランを複数から選択可能で、フローリングの建具や、洗面台の天板や扉のカラーなどを無償でセレクトできます。そのほか、有償でワンランク上の設備を導入したり、オーダーメイド感覚で部屋をカスタマイズできたりなど、機能性と心地よさを実現し、あらゆるニーズに応えるための体制が整っています。

プラウドシーズンの特徴③長く住むほど深まっていく「デザイン」

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多くの人は、購入した家は「永住するもの」と考えているのではないでしょうか。長く住み続けるためには先に説明した安心と安全、機能性と心地よさに加え、時代や環境が変化しても違和感のない、むしろ時間が経つほどに味が出るデザインにも気を配るべきです。

プラウドシーズンでは、時と共に深まるデザインとなるよう街全体をプランニングする「開発設計」、住まいの外観や内装、設備を担う「建物設計」、門構えや植栽などをデザインする「外構設計」、この3つの設計要素が大切にされています。

通常、3つの部門を同時進行させると問題が発生しがちですが、各部門が連携し開発を進めていくことで、美しい統一感と機能性をもつデザインの家と街並みができ上がります。全体のバランスを考えた設計で家ができ上がるため、時間が流れても美しさは残り、むしろ時間の経過と共に味わい深いものとなるのです。

プラウドシーズンの特徴④環境と未来への対応

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環境やライフステージの変化にもスムーズに対応できるのも、プラウドシーズンならではといえます。そのひとつが可変性という考えで、家族の成長とともに家も変化できるというものです。

具体的には、2in1ルームというデザインで、リビングと居室の間に引き戸を設置することで、開放すれば2部屋をひとつの大部屋として使用できます。撤去可能な間仕切り壁を設けることで、1部屋を2部屋に、あるいは2部屋を1部屋に簡単に変えられます。

たとえば子どもの成長に合わせて子ども部屋を作るのも簡単です。また、プラスワンスペースを設けて、物置スペースや小さなお子さんの遊びスペースとして活用することも可能となります。環境との共生に関しては、プラウドシーズンでは各種さまざまな省エネ対策が施されており、環境に配慮した家族にも自然にも優しい家づくりを実現してくれています。

プラウドシーズンの特徴⑤豊かな暮らしへのエスコート

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プラウドシーズンでは、豊かな暮らしをエスコートするためにアフターサービスはもちろん、暮らしにまつわるあらゆるサービスが提供されています。各種メンテナンスや保証サービス、24時間365日受付してくれるカスタマーサービスなど、住む人が快適に安心して生活し続けられるような体制が整えられています。

また、仕組みだけでなく良好な住環境を確保する「プラウドシーズンの会」など、リアルなコミュニティも用意されており、地域の住民とのつながりを感じられる場も用意されています。住みやすさを考えたとき、周辺住民との良好な関係を構築することは欠かせませんので、いい取り組みといえるでしょう。

プラウドシーズンの特徴⑥住まいのプロがサポートする「オンラインサロン」

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プラウドシーズンが提供するオンラインサロンでは、住まいのプロフェッショナルである野村不動産の経験豊富なスタッフが、顧客の要望や悩みをヒアリングし、ぴったりの住まい選びをサポートしてくれます。利用者の9割以上が満足しているサービスで、住まいに関する悩みや分からないことがある人などは、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。

家を購入するというのは、一生に一度あるかどうかの大きな買い物です。資金面も含めた悩みをスッキリさせたうえで、家族と長く安心して過ごせる住まいを作りましょう。

まずは公式サイトから問合せしてみよう!

プラウドシーズンでは、5つの価値が大切にされていることがわかりました。安心と安全、機能性と心地よさ、住むほどに深まるデザイン、環境と未来への対応、豊かな暮らしをサポートする体制といった点です。

いずれのポイントも家を購入する人にとって欠かせません。公式サイトのメールフォームから問合せが可能となっているので、近い将来に家の購入を検討している人はぜひ相談してみてください。

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会社名MODEL CODE(プロムスタイル)プラウドシーズン(野村不動産)リーフィア(小田急不動産)スウェーデンハウス MORIMOTO 
特徴「丁度いい家に出会える」経済・デザイン・機能のバランスが取れた提案街全体を考えたデザインで、時代を経ても資産価値の高い家を提案してくれる家づくりは街づくり。家だけでなく周辺環境の整備やコミュニティの創造もブランドコンセプトは、北欧式の「世代を越えて住み継ぐ家づくり」目標はエリアNo.1クオリティ。総合不動産グループのメリットを最大活用
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