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おすすめポイントブランドコンセプトは、北欧式の「世代を越えて住み継ぐ家づくり」
会社名 株式会社スウェーデンハウス
所在地 東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー23F
代表者 代表取締役会長 齋藤 英男
代表取締役社長 村井 秀壽
免許番号 特定建設業
国土交通大臣許可 (特-29)第13225号
宅地建物取引業
国土交通大臣免許 (8)第4255号
一級建築士事務所
東京都知事登録 第29940号(本社) など
業務内容 1.スウェーデンより輸入する組立建物の製造、販売並びに設計、施工、監理
2.木材並びに木製品(1.に付随する窓、ドア等の住宅関連資材)の製造販売
3.不動産の売買または交換 など
特徴 高い耐震性能を誇る住宅が強み。揺れを抑える「免震装置」や「制振装置」がなくとも安心して暮らすことが可能。
保証・アフターフォロー スウェーデンハウスを知り尽くしたアフターメンテナンススタッフが訪問。引き渡しから10年目までの定期点検を実施
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近年、北欧の暮らしや家具が注目されていますが、ハウスメーカーでも北欧の家づくりで注目されている企業をご存じでしょうか。それが株式会社スウェーデンハウスです。

創業当時から変わらないブランドコンセプトを掲げ、これまで累計3万棟以上もの建設実績があります。多くの人から人気を集めており、長く安心して住める家を提案してくれると評判です。この記事では、そんなスウェーデンハウスの特徴やこだわりについて解説します。

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スウェーデンハウスの特徴①オリコン顧客満足度調査で8年連続1位の実績

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スウェーデンハウスは、オリコン顧客満足度調査で2015年から8年連続で1位を獲得しているハウスメーカーです。オリコン顧客満足度調査とは、過去12年以内に新築した注文戸建住宅に在住の約1万6,000人が選ぶ顧客満足度ランキングで、スウェーデンハウスは名だたる大手ハウスメーカーを抑えてトップを獲得しています。

多くの人から評価されている理由を知るうえで注目したいのが、スウェーデンハウスが掲げているブランドコンセプト「世代を越えて住み継ぐ家づくり」です。社名にあるとおり、スウェーデンの家に対する価値観が踏襲されています。

スウェーデンの家に対する価値観とは具体的に「親の代で家を建て、子の代でサマーハウス(別荘)を、さらに孫の代ではヨットを。」という内容になっています。これはスウェーデンに古くからある家への考え方で、家を短期間に消費せず、良質な資産と捉えて、家族が未来にわたってますます豊かになれるように、というものです。

スウェーデンハウスは、日本でも数世代に渡って住み続けられるような家を作りたいという想いを創業当時から大切にしています。実際、創業当時(1984年)に建てた第1号の家も、現在引き渡しされている最新の家も、いずれも基本構造を変えずに建築されています。第1号の家にも最新の部材を使うことができて、傷みや不具合が起きたとしても、補修して長く住み続けられるのです。

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スウェーデンハウスの特徴②地震後も安心して住み続けられる性能の高さ

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地震大国である日本において、いずれ訪れる大地震への備えが必要なのはいうまでもありません。ハウスメーカー各社においても地震への備えについて、研究と実験を繰り返しています。

スウェーデンハウスでも地震に強い家を建てるため耐震性能にはこだわりが見られます。2003年には、実物大の建物による大規模な振動実験が実施されました。

甚大な被害を出した阪神・淡路大震災の2倍にあたる強度の振動、そして気象庁の地盤測定データを元に算出した想定東海地震の揺れなど、震度6以上の振動を合計19回にわたって実物の家に与える、というものです。連日、強度の高い振動を与え続ける間も建物の構造に対して補修は一切行わなかった結果、国難級の大地震の揺れを多く受けてもスウェーデンハウスの建物は構造上の有害な損傷を受けることなく、生活空間を守り抜いたのです。

実験の結果からスウェーデンハウスの建物は、大きな地震が起こったあとでも大規模な補修なしで住み続けられるため、家族と財産をしっかり守ってくれると断言できます。また、高い耐震性能があることで、揺れを抑えるための免震装置や制振装置がなくとも安心して暮らせます。

スウェーデンハウスの特徴③バリアフリーとユニバーサルデザインで優しい住宅を提案

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地震に加えて、日本の近い将来で確実に訪れるのが「超高齢化社会」です。自宅での介護なども現実的な課題となっているため、住宅におけるバリアフリー設計も見逃せないポイントといえるでしょう。

世界でも有数の福祉国家といわれるスウェーデンでは、他国に先駆けて高齢社会への対応がなされました。法律が整備され、高齢者や障がい者にやさしい住宅機能が普及していったのです。

スウェーデンハウスでもバリアフリーは当然のことと考え、日本国内で普及している規格よりも、よりゆとりのある設計が推進されています。たとえば、廊下を広くすることで横に付き添いながら移動できるようにしたり、階段の幅を広くして段差を緩やかにすることで足腰への負担も軽減されます。

さらに福祉の観点からも工夫が施されており、部屋間の温度差をなくす温度のバリアフリーや、介護型住宅の提案、室内の有害物質への配慮、24時間換気システムの標準装備など、人々が健康的に安心して住み続けられるような、細かな気配りが随所に見られます。ユニバーサルデザインが基本発想となっている、細かなバリアフリー仕様の住宅がスウェーデンハウスの特徴です。

スウェーデンハウスの特徴④安心の50年間無料定期検診システム

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日本の家の平均的な寿命は30年前後といわれています。スウェーデンハウスでは50年間の無料定期検診システムを導入しており、不具合の有無、安心して暮らせるかどうか、快適性は維持されているかどうか、といった点を50年の間、見守り続けてくれるのです。

実際のメンテナンスでは、アフターメンテナンス専門のスタッフが現場へ赴きます。そして、引き渡しから10年目までの定期点検時には、チェックシートを使用してのきめ細やかな点検が実施されます。加えて、より快適に暮らすためのアドバイスなどが受けられます。

10年目以降については、要望に応じて5年ごとに定期検診が行われ、竣工時や引渡し時などに行われるアンケート調査、さらに定期点検や定期検診時におけるオーナーの声を集め、次の家づくりや、すでに建てられたスウェーデンハウスのメンテナンスに活かされています。ブランドコンセプトにあるような、数世代にわたって住み続けられる家を守るため、日々のメンテナンスにも注力されているというわけです。

まずは公式サイトから問合せしてみよう!

顧客満足度調査において8年連続で1位を獲得しているスウェーデンハウスでは、創業当時から変わらない「世代を越えて住み継ぐ家づくり」というブランドコンセプトを掲げています。

北欧式の「親の代で家を建て、子の代でサマーハウス(別荘)を、さらに孫の代ではヨットを。」という考え方に加え、日本が直面する地震や高齢化社会にも対応した家づくりが進められており、住む人の安心と幸せ、快適な住みやすさが追求され続けています。同時に50年という長期間の無料定期検診システムも導入されており、まさに人生の伴走者といえるハウスメーカーです。北欧式の暮らしに興味がある人は、公式サイトから気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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スウェーデンハウスの口コミ・評判を集めました

寒いさん

外観が可愛い

住宅公園をまわり、外観の可愛さが気に入り話を聞きに行きました。スウェーデンメーカーの木を多く使った玄関やキッチン、無垢材フローリングと、初めは見た目重視で興味を持ちましたが、高断熱住宅でハウスオブザイヤーも獲っているとのことで決めました。

担当してくださった方もとても丁寧で、ハウスメーカーの違いなどよく分かっていなかった私たちに丁寧に説明してくださり、何より私たちの希望する土地をすぐに見つけてくださったことも有り難かったです。

引用元:https://minhyo.jp

こちらの投稿者さんは、スウェーデンハウスの外観と住宅性能を高く評価しているようですね。木のぬくもりを感じる住宅に興味がある方におすすめです。スタッフの対応もよいようですね。スウェーデンハウスは、100年住み継いでいくことができるような高断熱で強い家づくりを目指しています。定期点検を受けながら、快適に暮らしていきましょう。

蓋さん

北欧風の外観に憧れて、スウェーデンハウスで家を建てたいと思うようになりました。そして、実際に展示場を訪れた時、その断熱性にびっくりしました。

魔法瓶のような高断熱ということで、これなら冬、暖かく過ごせるだろうと思い、スウェーデンハウスに決めました。冷気は窓から入ってくるといいますが、窓が3層になっていて、とても分厚いので、窓が大きくても寒い感じはしません。さすが北欧の住宅という感じで、この断熱性はとても気に入っています。

引用元:https://minhyo.jp

スウェーデンハウスは、断熱性が高く一年中快適な室温で暮らすことができそうですね。お風呂から出たときのヒートショック対策にもなるのではないでしょうか。またスウェーデンハウスは、免振装置や制振装置がなくても問題がないつくりになっており、その高い耐震性能が魅力的です。ユニバーサルデザインで暮らしやすい住宅をお求めの方にもおすすめです。

SWH住10年以上

35度越えの夏日でもクーラー切って3時間は涼しい。冬はヒーターつけてなくても、床暖ですか?と言われるくらい暖かいので快適です。メンテは2?3年毎の窓枠、換気システムなどに費用がかかります。12?3年スパンで外壁、屋根の塗り替えが必要ですが、それはどの住宅でも同じですね。

引用元:https://www.e-kodate.com/

この方はスウェーデンハウスに10年以上住んでいて、過ごしやすさに満足しているようですね。夏日や寒い冬も快適に過ごすことができるということは、いい家として当たり前のことですよね。スウェーデンハウスは、数世代に渡って住み続けられるような家を作りたいという想いから造られているのできちんとメンテナンスすることで、長く住み続けることができるでしょう。

SH<

1998年施工し、21年住んでいます。とても満足しています。メンテナンスは10年くらい前に外壁塗装をしたくらいで、特にしていませんが、問題も起きていません。快適ですし、質感や木の色も経年変化していますが、それもまた良しです。

引用元:https://www.e-kodate.com/

この方はスウェーデンハウスに20年以上住んでいるようですね。そして20年以上経っても、不満もなく満足していると言い切っています。経年変化の木の質感や色の変化も楽しんでいるようです。また10年ごとの外壁塗装に関しては、どんな戸建てもメンテナンスとして必要になってくるので20年経ってもなにも問題ないスウェーデンハウスは、しっかりした住宅といえますね。

スウェーデンハウスの画像

スウェーデンハウス

ブランドコンセプトは、北欧式の「世代を越えて住み継ぐ家づくり」

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会社名MODEL CODE(プロムスタイル)プラウドシーズン(野村不動産)リーフィア(小田急不動産)スウェーデンハウス MORIMOTO 
特徴「丁度いい家に出会える」経済・デザイン・機能のバランスが取れた提案街全体を考えたデザインで、時代を経ても資産価値の高い家を提案してくれる家づくりは街づくり。家だけでなく周辺環境の整備やコミュニティの創造もブランドコンセプトは、北欧式の「世代を越えて住み継ぐ家づくり」目標はエリアNo.1クオリティ。総合不動産グループのメリットを最大活用
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